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カテゴリ:試合結果( 239 )
中日 川井雄太6回9失点の乱調で開幕からの連勝が11でストップ
セ・リーグ

横浜 4 - 3 ヤクルト
平塚

中日 2 - 9 阪神
ナゴヤドーム

パ・リーグ

西武 4 - 7 日本ハム
西武ドーム

オリックス 4 - 7 楽天
京セラドーム

ソフトバンク 5 - 13 ロッテ
ヤフードーム

2009年8月6日(木)中日 vs. 阪神 14回戦

阪神は1回表、金本・新井・ブラゼル・桜井の4連続適時二塁打で一挙5点を先制。続く2回には新井が3ランを放ち、早々に試合を決めた。先発・久保は8回2失点と好投。自身の誕生日を白星で飾った。中日の先発・川井は6回9失点の乱調で開幕からの連勝が11でストップ。
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by softball_park | 2009-08-06 23:00 | 試合結果
オールスター第2戦 松中信彦 2打席連続本塁打を放ち MVP
オールスター 第2戦

2009年7月25日(土)全セ vs. 全パ 2回戦

全パ打線が計4本の本塁打を放ち全セに勝利。今球宴は両軍1勝ずつのタイに終わった。全パは1点ビハインドの5回表にロッテ・サブローのソロで同点とすると、6回にはソフトバンク・松中の2打席連続となる2ランで勝ち越した。松中はこの活躍で第2戦のMVPを獲得した。


1回裏
ブランコ ランナー3塁の1-0からセンターへのタイムリーヒットで全セ先制! セ1-0パ 1塁

2回表
中村 カウント1-2からレフトスタンドへの同点ホームラン!

2回裏
井端 2アウト1,3塁の2-1からライトへのタイムリーツーベースで全セ勝ち越し!

4回表
松中 1-2からバックスクリーンへの同点ホームラン!

4回裏
宮本 1-0からレフトスタンドへの勝ち越しホームラン!

5回表
サブロー レフトスタンドへのホームランで全パ同点!

6回表
松中 ランナー2塁の2-1からライトスタンドへの2ランホームランで全パ勝ち越し!

9回表
里崎 1アウト満塁の1-1からセンターへの犠牲フライを放つ
中島 ランナー1,3塁の1-1からタイムリー内野安打

9回裏
荒木 1アウト満塁からセンターへの犠牲フライを放つ
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by softball_park | 2009-07-25 23:00 | 試合結果
オールスター 合わせて31安打を放つ打撃戦となった第1戦は10-8で全セが勝利
オールスター 第1戦

全セ
0 0 0 1 1 1 0 4 3 10
全パ
1 0 1 0 0 1 5 0 0 8

2009年7月24日(金)全パ vs. 全セ 1回戦

両チーム合わせて31安打を放つ打撃戦となった第1戦は10-8で全セが勝利した。全セは5点を追う8回表に巨人・ラミレス、横浜・内川の適時二塁打などで4点を挙げ、1点差に詰め寄り迎えた9回、ヤクルト・青木が日本ハム・武田久から2ランを放ち逆転に成功した。

1回裏
井口 叩きつける打球で内野安打 荒木(二) 悪送球 全パ先制!

3回裏
井口 1アウト3塁からライトへのタイムリーヒット

4回表
ラミレス 左中間へのホームラン

5回表
荒木 0アウト1,3塁の0-1からセンターへの犠牲フライを放つ 全セ同点!

6回表
小笠原 ランナー2塁の2-0からライトへの勝ち越しタイムリーツーベース!

6回裏
里崎 ランナーフルベースの2-3から押し出し四球

7回裏
稲葉 ランナー1,2塁の0-2からサードへのバントヒットで出塁する 小笠原(三) 悪送球 全パ勝ち越し!
高橋 ランナー2,3塁からセンターへのタイムリーヒット
草野 0アウト1,3塁から併殺打の間に一人ランナーがかえり全パ1点をあげる

8回表
ラミレス 0アウト1,3塁の0-1からライトへタイムリーツーベース!
ブランコ セカンドゴロの間に全セ1点をあげる
内川 ランナー2,3塁の2-3からセンターへ2点タイムリーツーベース!

9回表
青木 2-2からライトスタンドへの2ランホームランで全セ逆転!
ブランコ ランナー2塁からレフトへのタイムリーヒット
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by softball_park | 2009-07-24 23:00 | 試合結果
日本ハム 首位ソフトバンクに連勝
セ・リーグ

阪神 4 - 6 中日
甲子園

広島 4 - 5 横浜
マツダスタジアム

パ・リーグ

西武 1 - 3 楽天
西武ドーム

オリックス 10 - 5 ロッテ
京セラドーム

ソフトバンク 2 - 3 日本ハム
ヤフードーム

2009年7月16日(木)ソフトバンク vs. 日本ハム 11回戦

日本ハムが接戦を制し、首位ソフトバンクに連勝。ゲーム差を0.5に縮めた。先制された直後の6回表、日本ハムは小谷野の2点適時三塁打などで3点を奪い逆転に成功。8回途中から守護神・武田久を投入し逃げ切った。ソフトバンクは先発・杉内が6四球と安定感を欠いた。
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by softball_park | 2009-07-16 23:00 | 試合結果
楽天 連勝ストップ サヨナラ負け
交流戦

ヤクルト 6 - 5 ロッテ
神宮

2009年6月18日(木)ヤクルト vs. ロッテ 4回戦

ヤクルトが延長戦を制し5連勝。5-5のまま延長に入り迎えた11回裏、先頭のガイエルがサヨナラ本塁打を放ち試合を決めた。先発・館山は5回5失点と精彩を欠くも、救援陣が踏ん張った。一方のロッテは、10回に2死満塁の好機を作るも一打が出ず、2連敗となった。


広島 3 - 2 楽天
マツダスタジアム

2009年6月18日(木)広島 vs. 楽天 4回戦

広島が接戦を制し、今季初のサヨナラ勝ち。2-2の同点で延長へ突入し迎えた10回裏、先頭の石原がライトスタンドへ本塁打を放ち、試合に決着をつけた。先発・大竹は8回を投げ自責点ゼロの好投。守護神・永川が今季初白星を挙げた。敗れた楽天は連勝が4でストップした。
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by softball_park | 2009-06-18 23:00 | 試合結果
楽天 長谷部が好投するも、3連敗
交流戦

楽天 0 - 2 広島
Kスタ宮城

2009年6月1日(月)楽天 vs. 広島 2回戦

広島は5回表にマクレーンのソロと梵の適時打で2点を先制。先制点をもらった先発・斉藤は、7回途中を無失点に抑える好投を見せ、約1カ月ぶりとなる今季3勝目を挙げた。これでチームは6連勝。楽天は先発・長谷部が好投するも、打撃陣が好機を生かせず3連敗となった。



5回表 マクレーン 先制ホームラン! 楽0-1広

5回表 梵 ランナー2塁の1-1からセンターへのタイムリーヒット 楽0-2広 1塁

広島 齊藤悠葵  6回 5奪三振 無失点 今季3勝目
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by softball_park | 2009-06-01 14:46 | 試合結果
阪神 藤川球児 勝ち越され3敗目
交流戦

阪神 2 - 3 ロッテ
甲子園

2009年5月26日(火)阪神 vs. ロッテ 2回戦

ロッテは1-2で迎えた8回表、今江の適時打で同点とする。続く9回には西岡の二塁打で好機を迎えると、サブローが値千金の適時三塁打を放ち勝ち越しに成功。投げては先発・小野が5回2失点と試合を作り、その後を成瀬・シコースキー・荻野の中継ぎ陣が無失点に抑えた。


2回表 ロッテの攻撃
1:井口 レフトへのヒットを放つ 1塁
2:一塁走者井口 すかさず初球から盗塁を試みるもアウト 1アウト
3:里崎 外角のストレートを見送り四球を選ぶ 1塁
4:大松 ライトへのヒットで出塁 1,3塁
5:ベニー ランナー1,3塁の1-1からレフトへの先制タイムリーヒット! 神0-1ロ 1,2塁
6:今江 内角低めのチェンジアップを打つもライトフライ 2アウト
7:小野 カウント2-2から空振りの三振を喫する 3アウトチェンジ

3回裏 阪神の攻撃
1:関本 高めの真っ直ぐをレフトへ打ってヒット 1塁
2:鳥谷 外角高めの球を打つもレフトフライ 1アウト
3:金本 外角のシュートを打つもセンターフライ 2アウト
4:新井 センターへの二塁打 2,3塁
5:葛城 2アウト2,3塁の1-2からライトへの逆転タイムリーヒット! 神2-1ロ 1塁
6:平野 ど真ん中のスライダーを打つもサードゴロ 3アウトチェンジ

8回表 ロッテの攻撃
1:ピッチャーアッチソンに代わってリリーフエースウィリアムスがマウンドにあがる
2:井口 空振りの三振を喫する 1アウト
3:里崎 センターへのヒットを放つ 1塁
4:バッター大松に代わり、右打ちが持ち味の堀
5:堀 高めのストレートを打つもライトフライ 2アウト
6:ベニー 外角のストレートを見送りフォアボールを選ぶ 1,2塁
7:2塁里崎→代走 早坂
8:今江 ランナー1,2塁の1-0からセンターへのタイムリーヒットでロッテ同点! 神2-2ロ 1,2塁
9:成瀬→代打 ランビン
10:ウィリアムス(投) 暴投 2,3塁
11:ランビン 一打勝ち越しの場面で空振りの三振を喫する 3アウトチェンジ

9回表 ロッテの攻撃
1:投手交代 ウィリアムス→藤川 守備変更
2:西岡 フェンス直撃の二塁打を放つ 2塁
3:福浦 低めのフォークボールに空振り三振でバッターアウト 1アウト
4:サブロー ランナー2塁の1-0から勝ち越しのタイムリースリーベース! 神2-3ロ 3塁
5:井口 低めのフォークボールを打つもセカンドゴロ 2アウト
6:早坂 150キロのストレートを打つもセンターフライ 3アウトチェンジ

9回裏 阪神の攻撃
1:ピッチャーシコースキーに代わって荻野がマウンドにあがる
2:赤星 内角のストレートを打つもショートゴロ 1アウト
3:関本 内角のストレートをレフトへ打ってヒット 1塁
4:鳥谷 低めの変化球を打つもショートゴロ 2アウト1塁
5:金本 一発出れば逆転サヨナラの場面で低めの落ちる球を打つもライトフライ ゲームセット
6:試合終了
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by softball_park | 2009-05-26 23:00 | 試合結果
日本ハム・ダルビッシュ、西武・涌井の投手戦
パ・リーグ

日本ハム 1 - 2 西武
札幌ドーム
2009年5月1日(金)日本ハム vs. 西武 4回戦

日本ハム・ダルビッシュ、西武・涌井の投手戦となったこの試合。6回に両チーム1点ずつ取り合うも、その後は好機を生かせず試合は延長戦へ突入。迎えた延長12回表、西武は2死二塁から中島の適時二塁打で勝ち越しに成功した。最後は野上が締め、西武は5割に復帰した。


楽天 12 - 2 オリックス
Kスタ宮城
2009年5月1日(金)楽天 vs. オリックス 3回戦

楽天は1点ビハインドで迎えた3回裏、1死一三塁から高須の適時二塁打で同点とすると、続く草野が2点適時打を放ち逆転に成功。その後も、3者連続適時打など打者一巡の猛攻で、8点を奪い試合の主導権を握った。大量援護をもらった先発・永井は、6安打2失点で完投勝利。


ソフトバンク 6 - 2 ロッテ
ヤフードーム

2009年5月1日(金)ソフトバンク vs. ロッテ 4回戦

ソフトバンクは1回裏、松中の2ランで先制すると、続く2回には本多の適時二塁打で加点。5回には、松中がこの日2本目となる3ランを放ちさらにリードを広げた。投げては先発・和田が6回を1失点に抑える好投で今季2勝目。ロッテは先発・小野の乱調が響き連勝ならず。
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by softball_park | 2009-05-01 23:00 | 試合結果
アジアシリーズ2008 埼玉西武ライオンズ(NPB/日本)アジア制覇!
アジアシリーズ2008

11月16日(日)

アジアのプロ野球チームナンバーワンを決める「アジアシリーズ2008」の決勝が16日、東京ドームで行われ、埼玉西武ライオンズ(NPB/日本)が統一7-ELEVEnライオンズ(CPBL/台湾)を1対0のサヨナラで下し優勝。これで日本勢は第1回大会からアジアシリーズ4連覇を果たした。 息詰まる投手戦に終止符を打ったのは日本王者だった。埼玉西武は0対0の同点で迎えた9回、2死走者なしから石井義がこの試合チーム初の四球を選ぶと、続く佐藤の左中間への二塁打で一塁から石井義が一気に本塁へ生還。ゼロが並んだスコアボードにようやく得点を刻むと同時に、劇的なサヨナラ勝利でアジア王者の栄冠をつかんだ。
 投げては先発・涌井が序盤3イニング連続で先頭打者にヒットを浴びるなど苦しい立ち上がりも、7回途中まで毎回の10奪三振で無失点に抑えると、2番手以降の星野、大沼、岡本真も統一打線に得点を与えなかった。 一方、台湾勢初優勝を狙った統一は、埼玉西武投手陣から再三ランナーを出すも、拙攻続きで本塁を踏めず。6回を4安打、無四球と好投の先発・アルバラードを援護できなかった。 なお、優勝した埼玉西武は賞金5000万円を獲得。また、大会MVPには決勝でサヨナラタイムリーを放った佐藤(埼玉西武)が選ばれた。
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by softball_park | 2008-11-16 23:00 | 試合結果
アジアシリーズ2008 統一7-ELEVEnライオンズ(CPBL/台湾)勝利
アジアシリーズ2008

11月15日(土)

天津(中国) 2 - 16 西武(日本)

アジアのプロ野球チームナンバーワンを決める「アジアシリーズ2008」が15日、東京ドームで行われ、第1試合で埼玉西武ライオンズ(NPB/日本)が天津ライオンズ(CBA/中国)に16対2で7回コールド勝ちを収めた。埼玉西武の予選リーグ成績は2勝1敗となり、第2試合で行われる統一7-ELEVEnライオンズ(CPBL/台湾)対SKワイバーンズ(KBO/韓国)の結果次第で、決勝進出が決まることになった。 埼玉西武がアジアシリーズ新記録となる16点を奪って圧勝した。同点で迎えた2回、これまでヒットがなかった4番・中村がレフトスタンド2階席に運ぶ特大3ラン。主砲の一撃で勢いに乗った打線は、栗山の3打点の活躍などもあって、次々に得点を重ねた。先発の許はリードをもらった直後に同点に追いつかれるなど不安定だったが、大沼、谷中、岡本真のリリーフ陣が天津打線を完全に抑えた。 一方の天津は14日のSK戦(15失点)に続き、大量失点でコールド負けを喫した。守備の乱れもあって、埼玉西武の勢いを止めることができなかった。

統一(台湾) 10 - 4 SK(韓国)

アジアのプロ野球チームナンバーワンを決める「アジアシリーズ2008」の予選リーグ最終戦が15日、東京ドームで行われ、第2試合で統一7-ELEVEnライオンズ(CPBL/台湾)がSKワイバーンズ(KBO/韓国)を10対4で下した。この結果、統一とSK、埼玉西武ライオンズ(NPB/日本)が2勝1敗で並び、失点率の差で埼玉西武(失点率0.29)が1位、統一(同0.38)が2位となり決勝進出を決めた。SKはこの試合の大量失点が響き、失点率0.54で3位となった。埼玉西武対統一で争われる決勝は16日、午後2時から東京ドームで開催される。 統一は1点リードを許した4回、ブリトー、高國慶の連打でチャンスをつくる。ここで打席に立った6番・陽森がタイムリーヒットを放ち同点に追いつくと、7番・劉芙豪の勝ち越し3ラン、8番・高志綱の2者連続となるソロ本塁打でたたみ掛け、この回一挙5点を奪った。さらに、5回には陳連宏のソロ本塁打、8回にも劉芙豪にこの日2本目となる3ランが飛び出し、一発攻勢でSKを突き放した。
 投げては3番手の曾翊誠の好投が光った。2点差に迫られた8回、走者一塁の場面でマウンドに上がると、趙東和を見逃し三振、金宰ヒョンをセカンドゴロダブルプレーに切って取り、SKの反撃を断った。先発した林岳平も7回3失点と役割を果たした。 一方、SKは先発の蔡秉龍と7番手の鄭大ヒョンの乱調が誤算だった。蔡秉龍がは1点リードした4回、劉芙豪の3ランなどで5失点を喫しKOされた。鄭大ヒョンは2点差の8回、劉芙豪に一発を浴びるなど4失点。2番手の鄭ウラム以降、細かい継投で統一打線をかわしていただけに、流れを手放す痛い失点となった。
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by softball_park | 2008-11-15 23:00 | 試合結果
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